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2011年9月10日土曜日

mission code:OZE-3日目-(lifelog)

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3日目です。今回の尾瀬旅行で最も厳しかったのが3日目の見晴十字路~御池コースであったというのも過言ではない。
なぜって、朝から猛烈な雨が降っていたからです。当日まで燧ケ岳登山を考えていましたが、早朝、外を眺めて「駄目だこりゃ」と思いました。なので今回燧ケ岳登山はなしで、御池まで雨の中帰りました。
  • 起床~8:40
朝ご飯を食べた後、8:40ぐらいまで雨が止むのを待ちながらvendicatore君と雑談。結局雨は止まないので腹をくくって出発。
  • 見晴十字路~赤田代
赤田代を越えると御池まで休憩所がないので、出発からすぐだが長めの休憩。元湯山荘の休憩所にてトイレと水を補給。尾瀬の元気アメとはちみつあんどーなつで身体を癒す。
  • 赤田代~段吉新道~燧裏林道~上田代
段吉新道~燧裏林道は木道とアップダウンの激しい岩場の連続。休憩時間を除けば3時間弱という結構きつい道程でした。
豪雨でもはや髪型にこだわらなくなったvendicatore君。
ものすごい足場の悪くなった木道。
大体こんな場所を30分ごとに10分の休憩を挟みながら歩きました。森の鬱蒼とした雰囲気がまた気分をげんなりさせていました。
ちょうど12時をまわったあたりに、我々は燧裏林道を抜け、上田代に出ました。それがこれ!
天国かと思いました。雲が掛かっているためうすぐらーいですが、険しい山道を経た後に現れる開けた湿原はそりゃもう、最高でした。
歓喜のvendicatore君。
あまりにも景色がいいのと雨が止んだとこで、上田代のベンチで、燧小屋でもらったお弁当のおにぎりを食べました。レインウェア脱いでTシャツ1枚になって感じた尾瀬の風はそりゃもう気持ちよかったです。あと、山上で考えたことは、この場所にもっといろんなやつを連れて行きたいと思いました。
  • 上田代~御池~会津高原尾瀬口
のんびり昼食を摂っている間に、雨がまた再開。あわわとなりながら上田代を出発し、御池まで一気に駆け抜けました。御池に着いたときには、雨が本降りになっており、バスの時間まで2時間弱ぐったりしていました。

そんなこんなでバスで会津高原尾瀬口まで戻り、電車でまた5時間近くかけて東京に戻りました。今回は会津沼山峠スタートで尾瀬沼~尾瀬ヶ原周遊コースを辿りましたが、次行くときは7月に天の川を眺めるコースもいいですし、本格的に燧ケ岳に登るコースもいいですね。
こうしてまた、再訪場所が増えました。またいこ尾瀬!
mission code:OZE 完

2011年9月7日水曜日

mission code:OZE-2日目-(lifelog)

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2日目の日程です。
1日目に尾瀬沼周遊が叶わなかったわけですが、結局尾瀬沼南岸のルートは今、崖崩れのため立ち入り禁止になっていました。がっくし。
という訳で2日目は8時に長蔵小屋からスタートして、見晴十字路まで歩きました。朝方に雨が降っていたのでどうなることやらという感じでしたが、出発までに晴れたので、尾瀬沼の景色を満喫できました。
恒例の写真。かなり寒かったので最初からレインウェア装着です。尾瀬沼から見晴十字路までの道程は木道のないところが多く、アップダウンの激しい、かなり険しい道程でした。
沼尻休憩所に佇むvendicatore君。ちなみに沼尻休憩所の売店やトイレは休みでした。尾瀬の一番の注意点は、1つ1つのポイントや休憩所までの距離が長いので、トイレ休憩をまめにしておかないとすぐにはいけなくなることですかね。
この通り、沼尻からの南岸ルートは崖崩れで閉鎖されてました。30分程度の休憩の後、沼尻から見晴十字路まで気合で歩きとおしました。
見晴十字路についてすぐに宿泊する燧小屋にチェックイン。荷物を整理してからたまらず休憩所でカレーを食べました。とてもおいしかったです。
2日目あまり書くことないなぁ。その後は休みもそこそこに、計画通り尾瀬ヶ原周遊をしました。ルートは見晴十字路から竜宮小屋と牛首分岐を通り山ノ鼻までのルートです。
地下を通って水が流れ込んでいるという『池塘』というやつです。こういうのがそこかしこにあって、刻々と変化しているのが尾瀬ヶ原です。
蓮の大群が池塘に群生しています。しっかしこう満ち干きの激しいところでよく生息していられますよね。2日目はここから山ノ鼻の休憩所で休み、ヨッピ橋を渡り、東電小屋休憩所で休憩をして見晴の燧小屋に戻りました。この辺りは雨で写真が撮れなかったので早足で駆け抜けました。燧小屋はどちらかというと民宿風の山小屋ですが風呂が檜だったりご飯が炊き込みご飯だったりとサービスが充実しています。あとこの日はvendicatore君の悪ふざけが非常にうざかった。

三日目。豪雨の尾瀬を越えて御池にいたる編へつづく。

2011年9月2日金曜日

mission code:OZE-1日目-(ライフログ)

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mission code:OZEの予定通り、尾瀬国立公園に行ってきました。
と、いうわけで少しずつ振り返っていきたいと思います。
  • 1日目
朝4時に起床して最寄り駅を出るつもりがぐっすり眠ってしまい遅刻。会津高原尾瀬口に11:20分に到着しました。(ついでですが、尾瀬口からの実況予定もこれに伴い中止。本当に申し訳ない)
その後、バスの出発時刻まで時間の余裕があったので、近くの店でお食事。
きのこカレーラーメン。かなり器がデカイ。そして非常に美味でした。尾瀬ってあまり飯に関しては言うことはないですが、これは美味です、ご賞味あれ。

そこから約2時間程度、乗合バスに揺られ、1枚目の写真の沼山峠に到着。決意を新たに尾瀬入山。
この日は寝坊のせいで時間があまりなかったので沼山峠から入山し、直接尾瀬沼東岸にある長蔵小屋に向かいました。これは大江湿原をバックに写真。
決めポーズ。
写真はこれ以外にもたくさんあるので、後でまとめて写真用エントリ書きます。
大江湿原の景色を見ながら宿泊する長蔵小屋へチェックイン。時刻が遅かったからか、部屋で荷物を整理して一息つくとすぐにお風呂と夕食でした。この日はお客さんが少なかったからか、飯も風呂もほぼ貸しきり状態という超好待遇を受けました。夕食の高野豆腐が非常に美味しかったです。
その後、vendicatore君はお部屋でかくれんぼし、私は談話室でブレンドコーヒーを頂きながら、スタッフの方と話していました。
尾瀬は平地より標高の高いところ(大体1000m)にあって、携帯電話はもちろん、ネットも雑誌もありません。あと、オフシーズン(11月から5月初旬)にかけてはあまり人もいなくなるので、震災の話は尾瀬を訪れるお客さんから聞くようになった話していました。原発の風評被害に関しても若干触れましたが、別段影響もなかったようです。なんか良かった。
スタッフさんのお話でちょっと印象的だったのが、尾瀬は情報が全く入ってこないからこそ、考える時間がたくさんあるということでした。あと、東京やその他の都市を「下界」と呼んでいたのも印象的でした。
ちょっと考えてみれば、私の周りの人のイメージする尾瀬というところは特別有名な食べ物や名産品があるわけではなくて、都心からそう離れていない割には知名度が少ないところである。
しかし、尾瀬にはどこまでも広い自然があるし、いい空気がある。そして休憩所のベンチに寝転がって夜空を見上げてもだーれも文句言わないし見てこない、どでかい自由と膨大な時間がある。7月になると、天の川がとても綺麗に見えるらしいということなので、今度訪れる際は7月に来てみたいなと思いました。

まあ、自由ばかりが尾瀬ではない。尾瀬の試練は2日目につづきます。

2011年8月23日火曜日

旅の相棒達2

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どーん!レインウェア購入しました。(本当はシューズの予定でしたが予算が全然足らなかったので変更しました。)
商品名はmonbellのレイントレッカーという商品です。
事前情報としては、登山靴およびレインウェアは出来るだけゴアテックス製の物の方が水を通さなくて良いということなんですが、ゴアテックスが入ると値段が跳ね上がってしまうというのが、すごく悩んだポイントでした。ちなみにこいつはゴアテックスではありません。

決め手は、レインウェアの位置づけがベーシック向けだったのと、1年で何回山に登るかを考えたとき、ゴアテックスを買うのはもう少し経験を積んだあとでいいのかなと思ったことと、あとは価格です。
尾瀬は雨が非常に多い地域らしいので、このウェアがどれだけ役に立つか、ちょっと試してみたいと思ってます。尾瀬への道は続く続く。

薄情遊冶郎/take0100

2011年8月21日日曜日

mission code : OZE-近況報告2-(written by take0100)

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雨です。
尾瀬旅行計画について、近況報告します。
現在状況
  • 各種装備の準備(シューズ&レインウェア。急げ!!)
  • mission code:OZE project seatの編集作業(すごいフリーダムなしおりになってますが着々と進んでいます...)
  • 尾瀬までの道程からの実況←new(ustreamが有力、その他ツイキャスなども考慮中。ただし、尾瀬ではwimaxの電波が繋がらないため、3Gで行う可能性を検討中)
当面はproject seatの作成と装備の準備メインになると思いますが、あと10日もないので、毎日更新ぐらいのスピードで準備していきます。
ここのところ一週間は、個人的なことですごくもやもやしていて、ブログの更新にも手を付けられない状態でしたが、尾瀬旅行が目前に迫っているので、気を引き締めて準備に取り掛かります。

追記
新たに旅の相棒を得ました。AndroidタブレットのIconia tab a500です。
まだ使ってみて間もないのですが、ブログの更新やらなにやらには非常に役に立つ相棒になると思います。慣れたら何か記事に出来たらいいですね。
薄情遊冶郎/take0100

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2011年7月21日木曜日

新たなる旅の相棒(バックパック)

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尾瀬旅行の話が最近全くありませんでしたが、久々に更新します。
バックパックを買いました。
画像だけだと何のことやらさっぱりなので、最後にリンク貼っときます。
GREGORYのZ35を購入しました。はっきり言って僕は初心者極まりないので、それなりのレビューしか出来ませんが、何卒ご勘弁。
こいつの良いところは背面がメッシュで通気性がいい(らしい)こと。
それでもって下部の雨垂れマークの部分にレインカバーが格納されています。最近は標準装備らしいです。
背面にファスナーがついていて、雨蓋をはずさずに中身に物を出し入れできます。
サイドのベルトで荷物が圧縮出来ます。(画像が最大圧縮時)
比較対象はmammutのCREON-LIGHT、ものすごく本体が軽いのと、胸のベルトにホイッスルがつくという細かいところが芸達者なバックパック。それとオスプレーのやつ(名前忘れた)これも結構軽くていい感じでした。
最後に人気のthe north faceのTELLUS,こっちはウエストベルトのパッドがすごく分厚く、重厚なつくりをしてます。あとカラーバリエーションがすごく豊富。レディース向けもあるので、女性の方も大丈夫。

今回は好日山荘にて買いましたが、やっぱ店頭で買うのが一番安全でした。まずネットで買うにしても、バックパックの背負い方とか、教えてもらわないと分からない事ばかりでした。
あと、予想外だったのが、メンバーズカードを作るときに「いい名前ですね」と店員さんに言われたことですね。登山家の方にとっては、僕は食いつきがいい名前らしいです!

take0100/薄情遊冶郎

2011年5月16日月曜日

mission code : OZE-近況報告-(written by take0100)

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近況報告です。5月9日、5月12日に相棒のvendicatore君と尾瀬旅行の話し合いを行い、山小屋の予約を取り付けました。
8月30日に宿泊するのは、尾瀬沼東岸の長蔵小屋、31日は下田代十字路の燧小屋に泊まることになりました。とりあえずは山小屋の予約も取れたので、これ以降のmission code : OZEの記事は尾瀬旅行までの事前準備(バックパック購入やトレッキングブーツの手配等々)実際、尾瀬に着くまでにはどれぐらいの予算が必要なのかなどを書いていこうと考えてます。
 ちなみに、参考にしたガイドブックはこの2つ。
尾瀬をあるく―花と自然の別天地 魅力の26コース (大人の遠足BOOK)

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るるぶ尾瀬 (るるぶ情報版 関東 20)

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私は前者の「尾瀬を歩く」しか見ていないので、るるぶ尾瀬の情報をvendicatore君が書いてくれることを期待しましょう。
加えて、全く出来ていませんが、尾瀬旅行計画の旅のしおり(mission code : OZE project seat)を公開しますので、これから尾瀬に旅行したい方には参考になるかと思います。個人的に添付ファイルとして欲しい方はプロフィールページにアドレスを公開しておいたので、そちらをどうぞ。
5月、6月は個人的にあわただしくなって、mission code:OZEの記録もあまりかけなくなるかとは思いますが、気長に見守っていただけると幸いです。
では。

take0100/薄情遊冶郎

2011年4月29日金曜日

尾瀬ルート修正版(written by take0100)

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8月の尾瀬旅行、ルートの微修正をしましたのでご報告します。

  • 2日目の山小屋チェックイン後のルートを変更
下田代十字路→赤田代分岐→赤田代→平滑ノ滝→三条ノ滝分岐→三条ノ滝(約2時間)
三条ノ滝→三条ノ滝分岐→平滑ノ滝→赤田代→赤田代分岐→下田代分岐(約1時間45分)

3日目の燧ケ岳登山を考慮に入れ、2日目のコースを若干変更しました。2日目に関しては当日の疲労度も考え、臨機応変に対応して行こうと思います。

take0100/薄情遊冶郎

2011年4月21日木曜日

ガチトレッカーへの道(written by take0100)

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今朝方「XXXX THE FAKE STAR」パーカーが届いて目下金欠中のtake0100です。
さて、今日は八王子市にあるwild-1に行って来ました。

結論から言います。尾瀬に関する情報はほぼなしです。ただその代わり、他にいいところを見つけました。
まず、混んでました。まあこんなことはよくあるし、ここはセルフ情報収集と行こうなどと、店内の物色やら登山雑誌の熟読なんかをしてました。バックパックの大体の値段は15000~30000ぐらい。実際、本格的なバックパックってどのくらいの大きさなんだろうなぁと思ってましたが、デカイ。
一応山小屋泊登山なので30ℓ以上の品を物色していましたが、何しろデカイしこれだけでも結構重量があって、これを背負って三日歩き回るのはなぁ…。とここで早速ルート変更の不安が頭を過ぎる。(要相談)

置いてあった代表的なブランドとしては、HAGROFSBlack diamond,などなど。形から入ってるようじゃいかん!!とは思いつつもやっぱり目移りしますね。いやいや。そうそう、こればっかりは黒系統の色は避けたほうが良いらしいです。目立つ色。そういえば青とか赤とかやたら目立つのばっかりあったのできっとそうなのでしょう。
続いてトレッキングブーツを物色。これもまたいろいろありますが、なにやら型に違いがあるようで、防水性能とかいろいろ考えたらこれもまたちゃんと店で選ぶべきかなと思いましたね。価格15000~。

一通り見てまわって、なんだか店も忙しそうだし、出直すかと思って店を出て、せっかく来たのだし近くのアウトレットモールにでも行こうかなと思ったところで突如、「あれ?あそこアウトドア専門店なかったか?」と思い出しました。案の定ありました。モンベル。アウトレットだからそこまで品揃えなかろうと高をくくっていたら、ばっちりでした。

と、いう感じで今日はレポ終了。山小屋の予約だけしたらとっととバックパック買おうと思いました。わくわくするなぁ。

take0100/薄情遊冶郎

2011年4月14日木曜日

尾瀬ルートをつくってみた(written by take0100)

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尾瀬の2泊3日ルートを作ってみました。
会津沼山峠から入山して尾瀬沼で1泊、尾瀬ヶ原で1泊して同じく福島側の御池から下山するプランです。

  • 1日目
(スタート)バス停沼山峠→沼山峠展望台→小淵沢田代分岐→大江湿原分岐→尾瀬沼東岸(ここで宿泊する山小屋にチェックイン)約1時間5分

尾瀬沼東岸の山小屋で荷物を整理し、尾瀬沼を一通り周遊
尾瀬沼東岸→大江湿原分岐→燧新道分岐→沼尻→大清水平分岐→三平下→尾瀬沼東岸(約2時間20分)

  • 2日目
(スタート)尾瀬沼東岸→大江湿原分岐→(中略)→沼尻→白砂田代→白砂峠→見晴新道分岐→下田代十字路or赤田代分岐(宿泊する山小屋にチェックイン)
荷物を整理し尾瀬ヶ原を散策
下田代十字路or赤田代分岐→東電小屋→ヨッピ橋→拠水林→牛首分岐→竜宮十字路→六兵衛堀→赤田代分岐(約3時間10分)


  • 3日目
(スタート)下田代十字路→赤田代分岐→赤田代→段吉新道分岐→天神田代→上田代→燧ケ岳登山道分岐→御池(会津乗り合いバスにて帰路)約3時間30分

ルート候補その2(燧ケ岳登山ルート)
下田代十字路→見晴新道分岐→赤ナグレ沢→柴安ぐら→俎ぐら→熊沢田代→広沢田代→燧ケ岳登山道分岐→御池(バスにて帰路or近隣の温泉にて1泊)約5時間45分

 相棒のvindicatore君とルートに関するSkype会議では3日目は燧ケ岳登山ルートになるかもしれません。なんにせよ、暫定なので登山後にもう一泊するかもしれません。

尾瀬に詳しい方のアドバイス歓迎します。では。

take0100/薄情遊冶郎

2011年4月11日月曜日

mission code : OZE (written by take0100)

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ごく私的な話ですが、8月30、31日、9月1日(仮日程)に尾瀬旅行に行くことになりました。
その日程に向けて尾瀬に関する情報を共有用に少しずつではありますがブログに載せていこうと思います。
それに併せてこのブログ、「Past_Eleven's」をチームブログ化しました。
当面は、相方のvendicatore君は尾瀬旅行に関する記事に参加してもらうことにします。

本当に我々は尾瀬にたどり着けるのかッ!!

とりあえずココまでの決定事項

  1. 尾瀬旅行の実施
  2. 入山口(会津方面沼山峠から入山)
  3. 仮日程(8/30,8/31,9/1の2泊3日)
ほとんどノープランも同然な気がしますが、今後の最優先決定事項。
  • 沼山峠からのルート策定
  • 山小屋の予約(尾瀬は完全予約制らしいです。)
  • バックパックなどの装備を準備
  • 体力づくり
今日はintroductionなので現状確認に留めます。次回から、具体的なルートの紹介と提案なんかを行っていこうと思います。では。

take0100/薄情遊冶郎